9月5日(土)ひびき の まちあわせvol.2
- aohizuru
- 1 日前
- 読了時間: 2分

ひびき の まちあわせ 第2弾です。
ダンサー、青柳ひづると
saxophone奏者、三浦瑞季
による即興プロジェクト「ひびき の まちあわせ」の第2弾が決まりました!
ゲストをお呼びしてダンス×音楽 そして場所との響き合い
を味わうプロジェクト
第2弾はゲストに室坂京子さん(ピアノ)をお呼びして
高尾山の麓で響き合います。
高尾山の緑と麓に流れる案内川のせせらぎと
ダンスと音楽をぜひご堪能ください!
「ひびきのまちあわせ」~世界は響き合っていた~
9月5日(土)15:00開演(14:30開場)
会場:TAKAO36ホール(高尾山口駅より徒歩3分)
料金:3500円(限定30名)
問い合わせ:問い合せフォーム
青柳ひづる(ダンス)三浦瑞季(saxophone)室坂京子(ピアノ)
〇青柳ひづる|Dance
幼少より踊る。クラシックバレエ、コンテンポラリーダンスを経て、身体技法、創作、即興、神楽舞等も学ぶ。2009年より「ケイタケイ'sムービングアース・オリエントスフィア」の活動に参加。国内外の公演に出演。近年、暮らしに山成分を求めて移住。藤野の山でダンス教室を開き、スタジオの中だけでは生まれない踊りを育んでいる。
〇三浦瑞季|Saxophone
富士山の麓で育つ。初めてテナーサクソフォンを手にすると全身に稲妻が走り運命的な出会いをする。生命循環をテーマにサクソフォーンソロ「Cyclical」や「bluephenomenon~青の現象~」をリリース。La Folle Journee、ドイツ文化会館ゲーテ・インスティテュート公演、スペインのライトフェスティバルLuzyVanguardiasに参加。
〇室坂京子|ピアノ
幼少よりピアノに親しみクラシック、インド古典、ジャズロック、舞踏、現代美術などから影響を受け
楽曲演奏と即興をこなす鍵盤遣いとしてドイツおよび日本で活動
20世紀末、線の緑に囲まれた山郷藤野に移住。同時代に生きるのは人間だけではないことをキッパリ
気づかせてくれたこの町で、今を生きる。





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